2021年デキタスのレビューと中学生の家庭学習に3年間使った感想の口コミ

デキタスのレビュー

こんにちは40代主婦のMISATOといいます。中学生の子供に通信教育デキタスを3年間使った結果レビューしてみようと思います。

通信教育(タブレット学習教材)って、いろいろ種類も多く選ぶのに迷いますよね。

うちも数多くある通信教育の中から最終的にデキタスを選びましたが、決める決定的な要因になったのが「とにかくコスパが良かったから」です。

  • 通信教育デキタスの詳しいレビューが知りたい。
  • デキタスを実際に使ったメリット・デメリットが気になる。
  • 中学生にとって勉強にどのくらい役立つ教材?

そんな疑問をお持ちでしたら、きっと私のレビューは参考になると思います。

自分

自粛生活にぴったりの通信教育をお考えですか?

学習塾へ通わせないと高校受験対策ができない‥と思っていれば、ぜひデキタスを選ばれることを私は強くおすすめします。それくらい自信をもっておすすめできるデジタル教材です。

デキタスのレビュー

デキタスのレビュー

うちがタブレット学習として、デキタスを使った期間は子供が中学生だった3年間。

デキタスの公式サイト

公式サイト:通信教育ならデキタス

結論からいえば、

デキタスは「コスパのいい家庭学習」を実現できました。

デキタスのレビューとして項目ごとに詳しくご紹介します。

  • デキタスの教科など
  • デキタスでとくに役立った機能
  • デキタスの進め方
  • デキタスの難易度

デキタスの教科などをレビュー

デキタスの教科などをレビュー

デキタスで勉強できる教科は、中学生に必要な5教科すべて(国語・数学・英語・理科・社会)。

とくに社会については地理・歴史・公民というように細かくジャンルが分かれているので、中学生の子供が勉強するときに混乱することなくスムーズに進めることができました。

またデキタスは教科書準拠にしっかりと対応していて、国内で使われている出版社はほぼすべて網羅しているのでどの地域に住んでいても学校にピッタリの進め方ができます。

教科レビュー:デキタスの国語で勉強できる内容

教科レビュー:デキタスの国語で勉強できる内容

デキタスの国語で勉強できるのは文法をはじめ古文や漢語・文章問題・国文法など。

ほかにも和語や外来語・俳句などの単元も収録されているので網羅的に国語を勉強できます。

いずれも中学生に必要な範囲がしっかりと網羅されているため学校の授業ともリンクさせやすく、思った以上にすべての分野を深く勉強できる通信教育と私は感じました。

デキタスの国語

またデキタスの国語では高校入試に向けた「入試問題」があり、中学3年生になってからは高校入試過去問集などを購入せず中学生全体の総復習ができるのも特徴です。

入試問題はこのように映像授業ですべてチェックできます。

デキタスの入試問題

高校受験にむけた過去問というのはただ単に問題を解くという教材が多いですが、デキタスの場合は映像授業で掘り下げた部分まで説明されるのでかなり理解しやすいスタイルです。

全ての単元や入試問題を学習することで、中学生に必要な国語の範囲を網羅できます。

教科レビュー:デキタスの数学で勉強できる内容

教科レビュー:デキタスの数学で勉強できる内容

デキタスの数学で勉強できるのは、中学生の必須分野すべてと中学3年では数学検定の過去問。

学校の成績アップをめざすのと同時に検定に向けた学習にも取り組めます。

デキタスの数学

いずれの単元を選んでも映像授業が「単元を理解できるまで」いくつか用意されているので、とくに数学は学校の授業で理解できない場合も多いですがデキタスでしっかりとカバーできます。

デキタスの数学では解き方の経緯をしっかりと説明してあるので苦手意識があっても理解しやすく、少しずつ説明が進むため根本的な部分から解くための考え方がつながっていきます。

本当に解ける数学学習というのはなかなか見当たらないものですが、デキタスの場合は細かく説明された映像授業がしっかりと用意されているのでかなり効果的かと私は感じました。

教科レビュー:デキタスの英語で勉強できる内容

教科レビュー:デキタスの英語で勉強できる内容

デキタスの英語で勉強できる内容は、やはり中学生に必要な英文法・長文攻略・英単語など。

ただ分野や単元で表示されておらず”教科書スタイル”でトピックスされているため教科書準拠では勉強しやすいですが、単元や分野で選ぼうと思えばやや不便です。

また英会話学習については全くできないため、デキタス以外にオンライン英会話などを並行して取り組むことをおすすめします。

デキタスの英語

とはいえ映像授業で学習していくため英語のヒアリングだけはしっかりと勉強でき、単語の発音についてはデキタスの英語授業でほぼ学習できます。

デキタスの英語については完璧とまではいえませんが、べつにオンライン英会話などを並行利用することで中学生に必要な英語学習全般に取り組めます。

教科レビュー:デキタスの理科で勉強できる内容

教科レビュー:デキタスの理科で勉強できる内容

デキタスの理科については私はとてもわかりやすいと感じており、なぜなら自然観察や実験など「目で見ないと分からない部分」を映像授業で視覚によって理解できるためです。

デキタスの理科

体験をして理解につながる分野の多いのが理科の特徴ですが、実際にアニメーション授業によって動きで説明してくれるので誰でも理解しやすいのがデキタスの理科です。

いくら文字を読んでもまったく理解できず理科が苦手‥という場合には、このような「動き」によって疑似体験のできるスタイルはかなりおすすめです。

教科レビュー:デキタスの社会で勉強できる内容

教科レビュー:デキタスの社会で勉強できる内容

このようなネット教材で社会の勉強をしようと思えばジャンルごちゃ混ぜで頭が混乱しがちですが、デキタスの社会ではジャンルごとに整理されているのでスマートに勉強できるのが特徴です。

地理・歴史・公民がそれぞれ別ジャンルとしてまとめられていて、範囲の広い社会をかなり効率よく勉強できるため暗記が苦手という場合でも取り組みやすいと私は感じました。

デキタスの社会

さらにデキタスの社会が理解しやすい要因が「ジャンルごとに講師が違う」こと。分野ごとに講師が違うためこんがらがることなく社会全般を勉強できます。

とくにデキタスは社会についてかなり力を入れているので、社会に重点をおいて勉強させたいときにはかなりおすすめの通信教育になると思います。

デキタスでとくに役立った機能をレビュー

デキタスでとくに役立った機能をレビュー

デキタスはさまざまな機能が搭載されているネット学習教材ですが、その中でもとくに中学生の自宅学習に役立った機能はつぎの通りです。

  • 動画授業機能
  • テストモード機能
  • さかのぼり・先取り機能
  • ご褒美機能

機能レビュー:デキタスの動画授業

機能レビュー:デキタスの動画授業

デキタスの機能で、もっとも役立ったのが「映像授業」です。

映像授業が搭載されていることで「動き」による勉強ができるため、とくに数学の図形問題、理科の実験などはかなり効率のよい勉強を実践できました。

中でも図形問題などは子供が苦手としていた分野でしたが、動画授業の動きによって図形の「奥行き」「質量」などを感覚的に捉えることが出来とても役立ちました。

また映像授業では動き(視覚)だけではなく音声(聴覚)からも情報を得られることで、文字d家で勉強をしていた頃よりも大幅に学習効率アップにつながりました。

機能レビュー:デキタスのテストモード

機能レビュー:デキタスのテストモード

デキタスの機能で「テストモード」というのも私と子供にとってかなり役立ちました。

自由に分野を選んでテスト作成できるのが大きな特徴で、勉強した範囲のテストや苦手だけのテスト作成ができるのでいろいろな角度から子供にピッタリのテストを作ることができます。

デキタスのテストモード

またデキタスのテストモードで作成したテストは画面内でも取り組めますが、プリントアウトをして紙と鉛筆で取り組むことも出来ます。

このプリントアウトを使っていろいろな分野を組み合わせてテスト作成をすることで、過去問集などを購入しなくても中学生に必須科目をすべてデキタスのテストモードだけで取り組めます。

このようなネット教材では一般的にテスト機能が搭載されていますが、デキタスのような「自由に作成できるテスト機能」というのは限りなく稀で効果的な家庭学習につながりました。

機能レビュー:デキタスのさかのぼり・先取り学習

機能レビュー:デキタスのさかのぼり・先取り学習

通信教育デキタスで役立ったというか、とても便利で苦手対策などに効果的だったのが「さかのぼり・先取り機能」です。

この機能はデキタスの単元を選ぶことで表示されるもので、勉強の優先順位の確認・過去の苦手克服・未来の予習などに大きな効果を発揮するシステムです。

とくに勉強の順序がよくわかったことで学習効率もアップして、つぎに取り組むべき分野が直感でわかったことが中学生の自宅学習に功を奏しました。

参考:デキタスの「さかのぼり学習」でより成績アップにつなげる3つの方法

機能レビュー:デキタスのご褒美機能

機能レビュー:デキタスのご褒美機能

デキタスはログインポイントや学習ポイントを貯めることで「ご褒美」をもらうことができます。

ご褒美といえば遊んでしまいそうであまり必要ない‥と考えがちですが、実際に取り組んでみると思った以上にご褒美が楽しみで頑張る!という姿が見られました。

またデキタスの景品は遊び目的というよりも「勉強に役立つ景品」が揃えてあるため、親としても安心してご褒美機能を利用することができました。

デキタスの進め方をレビュー

デキタスの進め方をレビュー

デキタスの進め方(勉強の順番)はつぎの通りです。

  1. 学年と教科を選ぶ
  2. 単元を選ぶ
  3. 授業を選ぶ
  4. 授業を見る

この4つのサイクルが基本の進め方で、さらにこの基本4サイクル後にテストモードで復習(定着)を図りながら勉強を進めていくとより効果的な学習が期待できます。

さらに「チャレンジ問題」「キミ問ピックアップ」を使うことでより理解につながりますので、タイミングを見ながら取り入れていくことをおすすめします。

デキタスの使い方はいたってシンプルでシステムが表示する通りに進めていくことで、自然と正しい順番で勉強ができるよう設計されているため安心して取り組めるWeb学習教材です。

デキタスの難易度レビュー

デキタスの難易度レビュー

デキタスの難易度については、デキタスに備わっている”学習関連系統図”からも予想できますが「標準クラス」というのが妥当な感想です。

中学生に必要な範囲はすべて網羅できるのがデキタスの特徴ですが、標準レベルより深い難関校レベルの勉強をしようと思えばやや物足りなさがあります。

したがってデキタスの難易度(レベル)は「標準」と考えておけば間違いないと私は思うので、デキタスで高校受験勉強をしようと思えば偏差値50クラスの「標準校」に的を絞って取り組むのがおすすめです。

デキタスはこちらから無料お試し体験ができます

通信教育ならデキタス

デキタスの比較レビュー

デキタスの比較レビュー

私はデキタスを選ぶときに「すらら」「スマイルゼミ」「進研ゼミ(チャレンジタッチ)」「スタディサプリ」「Z会」と比較をしました。

中学生向け通信教材として、デキタスとほかのネット学習教材を比較した結果がこちら。

比較項目映像授業テスト機能
(自由作成可能)
ご褒美難易度
デキタス
すらら
スマイルゼミ
進研ゼミ中~高
スタディサプリ中~高
Z会

デキタスを一言でいえば
「必要なものがすべて揃っている標準レベルの教材」

デキタスとほかの学習教材を比較した結果、

私はデキタスがもっとも全般的にバランス良く機能も揃っていたため最終的に選びました。

参考:【主婦の声】デキタスを比較してわかった小学生への効果【全7教材】

デキタスの口コミ

デキタスの口コミ

デキタスを中学生の子供さんに利用された家庭の口コミ情報です。

デキタスの口コミ①ヒロさん

中学2年生の子供がいるのですが勉強が本当に嫌いでとても心配でした。勉強せずにテレビゲームばかりしていてなんとか勉強させる方法はないかとずっと考えていました。そんな時に知ったのがデキタスです。

デキタスはゲーム感覚で学習することができると聞いたので、自分の子供にピッタリだと思いやらせてみることにしました。インターネット環境とパソコンやタブレットがあればいつでも学習できるので 、ゲーム感覚で学べるということに子供はすぐに食いつきました。

入会金も0円でしたし、中学生は定額で4,000円という料金なのでコスパも良く、とても利用しやすかったので入会しました。城南進研グループの講師の方たちが監修しているのもとても信頼できると思いました。

今でもテレビゲームはしていますが、高校受験に向けてデキタスでの学習もしっかりと行なっているのでこのまま合格へ向け頑張ってほしいと思います。

デキタスの口コミ②プチさん

子供が中学に上がり暗記に苦戦することが増えたのでデキタスを始めました。

色々と学習教材を比較しましたが、各教科勉強するならデキタスが1番じゃないかと思うほど費用も安く、しかもインターネット環境さえあれば出来るのでとりあえずやってみるのには向いていました。

授業の動画内容は、値段のわりに分かりやすかったです。教科書に書いてあることを繰り返すというより、理解しやすいように要点をまとめてくれてあって、どこをどう覚えれば良いのか短時間でも知れるようになっていました。教科書準拠でチャレンジ問題もあってやり応えは悪くないです。

とくにデキタスが役立っているのは2つあり、1つは先取りや復習が容易なこと。前の単元で分からなかったことも戻れるので助かります。

2つめは間違えた問題が記録されること。紙面だと自分でチェックして見直しが必要となりますが、そういう手間が省けてかなり楽です。

デキタスの口コミ③baroさん

デキタスはタブレットを使った学びができるので、現代の子どもたちにもなじみやすく、違和感なく学習をスタートさせることができると思います。

かわいいアニメタッチのキャラクターがわかりやすく授業をしてくれたり、練習問題を出してくれたりと、子どもの科目習得を目指していっしょにがんばってくれます。このアニメのクオリティがけっこう高くて、デキタスを利用している近所の子供たちの間でも、推しのキャラクターができていたりします。

学習の進捗状況によっては、子どものやる気を引き出すような豪華なリワードも出ます。ごほうびがあると無いとでは、子どもの取り組み方がこんなに違うものかと思いました。

成績が良かったときにプレゼントが出ることは、子どものモチベーション維持にとても効果的なシステムだと思います。

参考:デキタスの口コミ




デキタスのSNSで見る評判

デキタスのSNSで見る評判

デキタスは無学年教材?

デキタスは無学年教材?

デキタスは無学年教材です。したがって今の学年だけではなく上下の学年範囲も勉強できるため、学年をさかのぼって復習したり、先取りをして飛び級学習にも役立つネット教材です。

また学力面で不安のある発達障害の中学生にも、無学年で勉強のできるデキタスはピッタリの範囲を勉強できる家庭学習であると私は感じます。

デキタスと塾どっちがいい?

デキタスと塾どっちがいい?

デキタスと塾を比較した場合、通塾不要により時間効率が優れるのはデキタスです。

ただしデキタスでは標準レベルの志望校には対応できます。

しかし難関校クラス以上の志望校をめざすのであればデキタスではやや役不足のため、塾と併用しながら自宅での基礎学習として利用するのもよい手段です。

参考:デキタスの性能をフル活用するおすすめの使い方

デキタスは不登校の中学生にもおすすめ?

デキタスは不登校の中学生にもおすすめ?

デキタスは通塾の必要がないため、不登校の中学生が家庭学習で取り組むこともおすすめです。

自宅で「標準校をめざす塾レベル」であれば効果的な勉強に取り組めますので、家庭学習教材としてデキタスをお選びになるのはおすすめかと私は感じます。

ただし文部科学省の施策でもいわれていますが、デキタスで中学校を出席扱いになれるかどうかについては学校長の判断によるため確約できません。

基本的に「不登校の中学生にもおすすめ」というのが私の口コミです。

デキタスは発達障害の中学生におすすめ?

デキタスは発達障害の中学生におすすめ?

結論からいえば、デキタスは発達障害の中学生にもおすすめです。

なぜなら発達障害における、このような特性にピッタリと合っているから。

  • 文字ばかりの教材では興味が持てず見向きもしない。
  • 映像授業により単元の解説が非常にわかりやすい。
  • アニメーションによって「楽しさ」を感じながら勉強できる。
  • テスト問題を自由に作成できる。
  • さかのぼり学習ができるので学力に見合った部分を取り組める。
  • タブレット学習なので場所を選ばず集中力アップが期待できる

もはや「発達障害の中学生向け」といってもいいほど、デキタスの構成はおすすめ。

健常児でも発達障害の中学生でも両方に沿った勉強ができるので、まず選んでも失敗するといった可能性は限りなく低いと私は思います。

デキタスは「無学年制」の教材なので、ここがもっとも発達障害の中学生にピッタリといえる部分。

通信教育というのは現在の学年を選んで取り組むというスタイルが一般的ですが、デキタスの場合はさかのぼり機能を使えばどこまでも前の単元に戻ることができるので勉強しやすいと思います。

無料体験で試してみてはいかがでしょうか?

通信教育ならデキタス

デキタスで高校受験はめざせる?

デキタスで高校受験はめざせる?

通信教育デキタスだけで勉強した場合、私の経験からいえば「標準校なら大丈夫」と思います。

ここまでにもお伝えしてきましたがデキタスは基礎基本をわかりやすく勉強できる通信教育で、応用範囲については正直いってそこまでしっかりとした勉強はできません。

デキタスで勉強できる単元を見るとよく分かりますが、基礎的な単元・分野は中学生範囲をすべてカバーしています。

しかし応用問題的な部分というのはテスト内容を見てもほとんど掲載されていないので、あまり期待を大きく持ちすぎるのも良くないのかなと私は思います。

したがって標準校あたりまでなら十分に勉強できますが、ハイレベルはやや難しい印象。

偏差値60以上の高校受験をめざすのであればデキタスではやや役不足では?というのが私の口コミです。

ハイレベルな私立中学に通わせている場合も、ちょっとおすすめできません。

デキタスは「偏差値60まで」の高校受験であれば、きっと十分な効果が期待できます。

また標準的なレベルの高校受験にもおすすめのタブレット学習教材なので、難関私立中学などでなければ一般レベルの中学受験にもデキタスはおすすめではないかと私は感じています。

デキタスのメリット・デメリット

デキタスのメリット・デメリット

私が感じたデキタスのデメリットは次の通りです。

  • サポート体制がない。
  • 標準レベル以上の学習は難しい。
  • 講師によって説明が聞き取りづらい場合がある。

デキタスのメリット

私と子供がデキタスを3年間継続できたのは、つぎのメリットがあったためです。

  • 豊富な機能を考えるとかなりコスパに優れる。
  • 自由に作成できるテスト機能がある。
  • 映像授業の説明が実際の講師のためとても理解しやすい。
  • 無学年制で広い範囲の予習・復習ができる。
  • サクサクと動くため操作性に優れる。
  • 取り組んだ範囲や成績がデータによってチェックできる。
  • 苦手克服につながりやすい連携したシステムで構成されている。

デキタスを体験するには

デキタスを体験するには

デキタスは5日間の無料お試し体験ができるため、まずは契約をする前にしっかりと詳細をチェックしてみることをおすすめします。

デキタスの無料お試し体験はこちら。

通信教育ならデキタス

デキタスの料金

デキタスの料金

デキタスの料金(価格)は次の通りです。(税込)

学年月謝
小学生3,300円
中学生4,400円

デキタスの入会金は不要(0円)です。またデキタスに必要な費用は月謝のみで、それ以外は一切かかりません。

またデキタスには資料請求が用意されていませんので、詳しい内容はホームページや電話での確認となります。

デキタスの退会方法

デキタスの退会方法

デキタスの退会(解約)方法は、退会したい月の「前月末」までに電話またはメールで連絡します。

  • 電話:044-379-3466
  • メール:info-it@johnan.co.jp

ただし解約するとデータ履歴がクリアされますので、再び入会してもまた「0」からスタートになりますので注意してください。

デキタスの運営会社

  • 商号:株式会社城南進学研究社
    (JOHNAN ACADEMIC PREPARATORY INSTITUTE, INC.)
  • 設立:1982年(昭和57年)9月16日
  • 本社所在地:〒210-0007神奈川県川崎市川崎区駅前本町22-2
  • TEL:044(246)1951

デキタスの動作環境

デキタスの動作環境

デキタスで推奨されている動作環境は以下の通りです。

  • PC(パソコン)
    Windows 8.1 以上
    Internet Explorer 11 以上
    Google Chrome 最新版
  • タブレット
    iOS(ipad) 10.0 以上 / Safari 最新版
    Android OS 4.4 以上 / Google Chrome 最新版
  • インターネット環境
    常時接続10M以上推奨

またデキタスはスマホでも動作しますが、画面が小さくて文字などがとても見えづらくなります。したがってデキタスを取り組む際はパソコンかタブレットの利用がおすすめです。

デキタスがおすすめの家庭

デキタスがおすすめの家庭

実際に3年間取り組んでみて、デキタスがおすすめなのはこんな家庭だと私は感じます。

  • 塾へ通わせたいけど距離が遠く難しい。
  • 機能満載でコスパに優れる通信教材を探している。
  • 映像授業つきのネット教材を探している。
  • とにかくわかりやすい映像授業がいい。
  • 塾が運営している本格的な通信教育を選びたい。
  • とくに基礎をしっかりと学習できる中学生用教材を選びたい。
  • 子供の偏差値30を50まで伸ばしたい。

この中の1つでも当てはまれば、通信教育デキタスはおすすめです。

きっと今抱えている悩みが、スッキリ解消できる選択となるはずです。




また通信教育デキタスはコロナ対策にもおすすめで、なぜなら専用タブレットではなく「家庭のタブレット」を使って取り組むスタイルのため。➝コロナ対策の家庭学習にベストな3つの理由

したがってデキタスは教材に関わる一式すべてを物理的なやりとりする必要がないため「完全非接触」でスタートできるので衛生面を気にされる場合はとくに安心です。

自分

通信教育デキタスは

「機能満載でコスパよく標準レベルの偏差値におすすめの教材」

と私は感じています。

標準レベルの志望校にむけて、しっかりと家庭学習を取り組みたい。

そんな場合に「通信教育デキタス」は

間違いなくピッタリのネット教材になります。

デキタスの公式サイト

公式サイト

通信教育ならデキタス

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